<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>新着情報</title>
<link>https://kodakajuku.jp/news/</link>
<atom:link href="https://kodakajuku.jp/rss/2650354/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験速報[2026.5.11公開]</title>
<description>
<![CDATA[
(1)2026年3月1日に実施された第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験の合格点は39点でした。なお、今回の試験について、小高塾テキストで獲得可能な点数は49.95点でした。

(2)小高塾講座修了生の合格率は98.2％(全国合格率は96.9％)。
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生はほぼ全員合否確認ができています。
]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20260511164015/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 16:42:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第28回ケアマネ試験速報(2025.12.24公開)(2026.5.4公開)</title>
<description>
<![CDATA[
第28回ケアマネ試験の小高塾講座修了生の合格率は100.0％(全受験者の全国合格率は25.6％)なお、小高塾テキストで獲得可能な点数は、「介護支援分野」では21.7点(合格点は18点)、保健医療福祉サービス分野では33.5点(合格点は25点)でした。※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生の全員の合否確認ができています。
]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20260511163712/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 16:39:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第28回精神福祉士試験速報[2026.3.25公開][2026.5.1公開]</title>
<description>
<![CDATA[
(1)2026年2月に実施された第28回精神保健福祉士試験の合格点は、全科目が62点、専門科目のみが27点でした。なお、今回の国試について、小高塾テキストで獲得可能な点数は、全科目が81.3点、専門科目が43.45点でした。

(2)小高塾講座修了生の合格率は87.5％[全国合格率は78.2%]。
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生はほぼ全員合否確認ができています。
]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20260511163501/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 16:36:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第38回社会福祉士試験速報[2026.3.25公開][2026.5.1公開]</title>
<description>
<![CDATA[
(1)2026年2月に実施された第38回社会福祉士試験の合格点は、全科目が50点、専門科目のみが17点でした。なお、今回の国試について、小高塾テキストで獲得可能な点数は、全科目が63.4点、専門科目が25.55点でした。

(2)小高塾講座修了生の合格率は80％[全国合格率は60.7%]。
※「講座修了塾生」とは小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生でかつ合否確認ができている塾生。ただし、小高塾全小テストをほぼすべて提出した塾生はほぼ全員合否確認ができています。
]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20260511163157/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 16:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識(61－最終)</title>
<description>
<![CDATA[
動画本体https://youtu.be/NsixqrmrPoU①｢母子保健法は,母性並びに乳児及び幼児の健康の保持及び増進を図るための法律
として制定されている｣[1-13-2]
※子ども家庭福祉領域の法律に関する次の記述のうち,正しいものを1つ選びなさい、という問題における正答選択肢である。
②上記①の知識は、指定研修のテキスト例のうち、｢行政の役割と法制度｣科目のテキスト例に掲載されている。
③この問題は、正答以外の回答選択肢の正誤判断も一定の知識が必要となる問題であった。
④第１回こども家庭ソーシャルワーカー試験問題64題のなかから、次の試験でも、覚えておいたほうがよい内容を選んで、小出しにほぼ毎日紹介していく予定。
⑤この動画を見るだけで第２回試験に合格できるわけではないが、独学者が合格するために役立つ内容になる。また、第１回試験では、指定研修からの出題が半分、追加研修とソーシャルワーク研修からの出題が半分となっていたが、指定研修からの出題についてはテキスト例から出題されていること、したがって、指定研修の試験対策としては、テキスト例を学習すればよいことをお伝えすることが、この動画シリーズのねらいのひとつでもある。

]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20251031174851/</link>
<pubDate>Fri, 31 Oct 2025 18:55:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識(60)</title>
<description>
<![CDATA[
動画本体https://youtu.be/X1TDhKtEIpY①｢｢スーパービジョン」とは、スーパーバイジーが能力を最大限生かしてより良い実践ができるようにスーパーバイザーが責任を持ってスーパーバイジーを援助する過程である。
※スーパーバイザー⇒スーパービジョンを行う者。
※スーパーバイジー⇒スーパービジョンを受ける者。」
｢「グループ・スーパービジョン」とは、スーパーバイザーと複数のスーパーバイジーによるスーパービジョンのことである｣
｢｢グループ・スーパービジョン｣では、スーパーバイジー同士の議論や検討により、学習効果の高まりを期待することができる｣
※事例文を読み,H児童福祉司(ソーシャルワーカー)が行った,この段階におけるグループスーパービジョンの対応として,最も適切なものを1つ選びなさい、という問題[1-39]において、正答選択肢を選択するさいに必要な知識が上記の３つである。
②上記①の知識は、ソーシャルワーク研修のテキスト例に掲載されていると思われる。
③この問題は、社会福祉士や精神保健福祉士にとっては、事前の準備勉強がなくても解ける問題だったと思われる。
④第１回こども家庭ソーシャルワーカー試験問題64題のなかから、次の試験でも、覚えておいたほうがよい内容を選んで、小出しにほぼ毎日紹介していく予定。
⑤この動画を見るだけで第２回試験に合格できるわけではないが、独学者が合格するために役立つ内容になる。また、第１回試験では、指定研修からの出題が半分、追加研修とソーシャルワーク研修からの出題が半分となっていたが、指定研修からの出題についてはテキスト例から出題されていること、したがって、指定研修の試験対策としては、テキスト例を学習すればよいことをお伝えすることが、この動画シリーズのねらいのひとつでもある。

]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20251029185259/</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2025 19:32:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識(59)</title>
<description>
<![CDATA[
動画本体https://youtu.be/Wzgwv9DUCc0①｢こども家庭庁の『一時保護ガイドライン』によれば、一時保護を行った場合の職員は、退所前に当該施設での生活に関するアンケートを行うなど,一時保護施設やそれを行う施設等の向上を図ることとしている｣[1-54-3]
※こども家庭庁の一時保護ガイドライン(注)による,一時保護を行った場合の職員の対応に関する次の記述のうち,最も適切なものを1つ選びなさい、という問題での正答選択肢。
②上記①の正答選択肢のもとになる記述は、指定研修のテキスト例にはなかった。
③この問題は、こども家庭庁の『一時保護ガイドライン』についての知識がなくとも、常識的に判断して正解が可能であった。
④第１回こども家庭ソーシャルワーカー試験問題64題のなかから、次の試験でも、覚えておいたほうがよい内容を選んで、小出しにほぼ毎日紹介していく予定。
⑤この動画を見るだけで第２回試験に合格できるわけではないが、独学者が合格するために役立つ内容になる。また、第１回試験では、指定研修からの出題が半分、追加研修とソーシャルワーク研修からの出題が半分となっていたが、指定研修からの出題についてはテキスト例から出題されていること、したがって、指定研修の試験対策としては、テキスト例を学習すればよいことをお伝えすることが、この動画シリーズのねらいのひとつでもある。

]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20251028191520/</link>
<pubDate>Tue, 28 Oct 2025 20:08:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識(58)</title>
<description>
<![CDATA[
動画本体https://youtu.be/E3eanRJ8MSk

①｢｢保育所等訪問支援｣は、保育所等に通う障害児を対象に、保育所等を訪問し､障害児以外の児童との集団生活への適応のための専門的な支援等を行う。｣
※事例文を読み,この時点でこども家庭センターのソーシャルワーカーが行う,保育所の園長への対応として,最も適切なものを1つ選びなさい、という問題での回答選択肢のひとつ(保育所等訪問支援を利用して,母親に対するカウンセリングの機会を確保するようアドバイスする)が間違っていると判断するための根拠となる知識。
②上記①の知識は、指定研修のテキスト例では、｢こどもの身体的発達等、母子保健と小児医療の基礎｣科目のテキスト例のなかに記載がある。
③この問題は、今回紹介した回答選択肢以外は、常識的に判断して正誤判断ができる問題であった。
④第１回こども家庭ソーシャルワーカー試験問題64題のなかから、次の試験でも、覚えておいたほうがよい内容を選んで、小出しにほぼ毎日紹介していく予定。
⑤この動画を見るだけで第２回試験に合格できるわけではないが、独学者が合格するために役立つ内容になる。また、第１回試験では、指定研修からの出題が半分、追加研修とソーシャルワーク研修からの出題が半分となっていたが、指定研修からの出題についてはテキスト例から出題されていること、したがって、指定研修の試験対策としては、テキスト例を学習すればよいことをお伝えすることが、この動画シリーズのねらいのひとつでもある。
]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20251024190958/</link>
<pubDate>Fri, 24 Oct 2025 19:31:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識(57)</title>
<description>
<![CDATA[
動画本体https://youtu.be/F6HznrfAbfI①｢非行相談において、市町村の場合には、指導困難なケース、一時保護、心理・医学等の判定などを必要とするケースなど、より専門的な対応が必要と考えられる場合には、児童相談所と協議し、これを児童相談所に送致することも必要となる｣
※事例文を読み,児童相議所及びこども家庭センターの対応として,最も適切なものを1つ選びなさい、という問題での正答選択肢文｢市はPちゃんと会えない状態であることを理由として,児童相談所への送致を検討した｣[1-56-4]を正答とみなす根拠となる知識。
②指定研修のテキスト例では、｢少年非行｣科目のテキスト例のなかに正答選択肢を選択できる根拠となる知識の記載がある。
③この問題は、テキスト例に掲載がある知識のいくつかを持っていると正解が可能な問題であった。
④第１回こども家庭ソーシャルワーカー試験問題64題のなかから、次の試験でも、覚えておいたほうがよい内容を選んで、小出しにほぼ毎日紹介していく予定。
⑤この動画を見るだけで第２回試験に合格できるわけではないが、独学者が合格するために役立つ内容になる。また、第１回試験では、指定研修からの出題が半分、追加研修とソーシャルワーク研修からの出題が半分となっていたが、指定研修からの出題についてはテキスト例から出題されていること、したがって、指定研修の試験対策としては、テキスト例を学習すればよいことをお伝えすることが、この動画シリーズのねらいのひとつでもある。小高塾についてはhttps://www.kodakajuku.com/
小高塾についてはhttps://www.kodakajuku.jp/

]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20251023175303/</link>
<pubDate>Thu, 23 Oct 2025 18:33:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>第２回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識(56)</title>
<description>
<![CDATA[
動画本体https://youtu.be/AtdLdFjTb_s

①｢触法少年は、児童相談所に通告され、児童福祉法に基づく措置がとられる｣
｢触法少年は、家庭裁判所での審判や保護処分が必要であると判断された場合は、家庭裁判所に送致されることがある｣
※少年法に基づいた審判手続きのため,非行をした12歳の児童を家庭裁判所へ送致するまでの流れについて,最も適切なものを1つ選びなさい、という問題での正答選択肢文｢都道府県知事又は児童相談所長が,家庭裁判所へ送致する｣[1-26-5]を正答とみなす根拠となる知識。
②指定研修のテキスト例では、｢少年非行｣科目のテキスト例のなかに正答選択肢を選択できる根拠となる知識の記載がある。
③この問題は、テキスト例に掲載がある知識のいくつかを持っていると正解が可能な問題であった。
④第１回こども家庭ソーシャルワーカー試験問題64題のなかから、次の試験でも、覚えておいたほうがよい内容を選んで、小出しにほぼ毎日紹介していく予定。
⑤この動画を見るだけで第２回試験に合格できるわけではないが、独学者が合格するために役立つ内容になる。また、第１回試験では、指定研修からの出題が半分、追加研修とソーシャルワーク研修からの出題が半分となっていたが、指定研修からの出題についてはテキスト例から出題されていること、したがって、指定研修の試験対策としては、テキスト例を学習すればよいことをお伝えすることが、この動画シリーズのねらいのひとつでもある。

]]>
</description>
<link>https://kodakajuku.jp/news/detail/20251022184608/</link>
<pubDate>Wed, 22 Oct 2025 19:24:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
