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第2回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識㊹

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第2回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識㊹

第2回こども家庭ソーシャルワーカー試験合格に必要な基礎知識㊹

2025/10/02

動画本体 https://youtu.be/qNOI-KpsRQs

 

①「利用者支援事業の基本型(Ⅰ、Ⅱ)の業務内容には、地域で必要な社会資源の開発等に努めることが示されている」[1-32-1]
※多様化する子育て家庭のニーズに応じるため、保育所等で実施されている事業を説明した次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい、という問題での正答選択肢の一つ。
②「地域子育て支援拠点事業では、地域の子育て関連情報の提供などの4つの事業すべてを実施するとされている」[1-32-3]
※多様化する子育て家庭のニーズに応じるため、保育所等で実施されている事業を説明した次の記述のうち、正しいものを2つ選びなさい、という問題での正答選択肢の一つ。
③指定研修のテキスト例には、正答を選べる記載が部分的にあるが、部分的でしかたなかった。
④正答選択肢の内容は、指定研修のテキスト例に、部分的にしか記載がなかったためと、正答を2つ選択する問題であったこともあり、正答率は低かったと思われる。
⑤第1回こども家庭ソーシャルワーカー試験問題64題のなかから、次の試験でも、覚えておいたほうがよい内容を選んで、小出しにほぼ毎日紹介していく予定。
⑥この動画を見るだけで第2回試験に合格できるわけではないが、独学者が合格するために役立つ内容になる。また、第1回試験では、指定研修からの出題が半分、追加研修とソーシャルワーク研修からの出題が半分となっていたが、指定研修からの出題についてはテキスト例から出題されていること、したがって、指定研修の試験対策としては、テキスト例を学習すればよいことをお伝えすることが、この動画シリーズのねらいのひとつでもある。


 

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